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ガンについて
船瀬俊介さんの本を読んでいます。

ガン患者は、8割がガンで亡くなっていない。


ガンの3大治療(手術、放射線、抗がん剤)を受けることで、

身体がダメージを受けた結果亡くなっているそうです。


抗がん剤を患者には投与しても、自分がガンになったら

代替療法で治しているお医者さん・・・



著名人でガンになった人のその後をみていると

ガンが発見されて治療を開始し、その後体調が急激に悪化し

あっという間に亡くなってしまう人がとても多いように思います。




薬やお医者さんが病気を治してくれると思っている人がほとんどなのでしょうか?


薬が身体を治すのではない、自分の治癒力のみが自分を治す。

考えてみれば、当たり前のことと思います。

(もちろん、外科的な手術や緊急救命治療は必要です。
 その分野において西洋医学は、最大の力を発揮します。)



そうすると、病気を治し、元気でいるために必要なのは

自己治癒力を高めることしかないことに気づきます。


そのためには、食事、心、運動、生活環境を見直し

自然療法などを取り入れる。


それを実践し、800人のガン患者さん(そのうち4分の3が末期ガン)の

10年生存率が95%の「いずみの会」。



アメリカでは、代替療法や食事療法などを取り入れることにより

ガンの死亡率は下がっているそうです。


2.5人に1人がガンで亡くなっているといわれる日本・・・

日本は、ガン治療でアメリカより30年遅れています。




参考書籍

病院に行かずに「治す」ガン療法―ひとりでできる「自然療法」

笑いの免疫学―笑いの「治療革命」最前線

ガンになったら読む10冊の本―本えらびで決まる、あなたの命
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[2010/08/23 10:39 ] | 身体の症状・自然治癒力 | トラックバック(0)
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