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少食でアンチエイジング!
少食が健康に良く、免疫も高め、長生きする

空腹時に、身体の治癒作用が起こる

ことは知っている方も多いのではないかと思います。


ヨガの沖先生も

「空腹を楽しめ!食べる工夫より食べない工夫をしろ」

とおっしゃっています。


私も、そのことはよく分かってはいたのですが

いつも食欲に負けていました(^^;


また、昔はダイエットしていたときもありましたが、

無理して我慢していると、その気力が途切れたときに過食して

リバウンドすることが多かったので

最近は食べることを楽しみ、食べたい物を満足するまで食べる!

ようにして、その結果過食はしなくなりました。

(「たたかわないダイエット」という本がとてもよかったです^^)


ただ、ずっと腹八分はなかなか実践できずにいたのです。



先日、船瀬俊介さんが講演で、私は1日一食です、とおっしゃっていました。

本で読んだことはありましたが、実践されている方にはじめてお会いして

とても元気だった!!のと、

少食長命って・・・


・・・アンチエイジングということだ!!


と気づき\(◎o◎)/


少食にしよう!と決心し、先週から早速、少食を始めました(笑)



さらに


腹八分で医者要らず

腹六分で老いを忘れ

腹四分で仏に近づく(悟る)



と言われていることを知り

やっぱりアンチエイジングだ!と納得しました(笑)



世の中には、不食の人(食べずに何年も生きている人)もいるようですが

私は、いきなりそれは無理なので

少食にする分、いい物を食べよう!と

基本、玄米菜食を再開しました。


農薬が少ない野菜を手に入れるのも都内でないと不便ですが

オーガニック玄米や野菜をネットなどを利用して買っています。


アンチエイジング、自然治癒力も上がり、

その結果としてダイエットもできる少食。


しばらく続けてみようと思います☆





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[2010/08/23 15:10 ] | 身体の症状・自然治癒力 | コメント(0) | トラックバック(0)
ガンについて
船瀬俊介さんの本を読んでいます。

ガン患者は、8割がガンで亡くなっていない。


ガンの3大治療(手術、放射線、抗がん剤)を受けることで、

身体がダメージを受けた結果亡くなっているそうです。


抗がん剤を患者には投与しても、自分がガンになったら

代替療法で治しているお医者さん・・・



著名人でガンになった人のその後をみていると

ガンが発見されて治療を開始し、その後体調が急激に悪化し

あっという間に亡くなってしまう人がとても多いように思います。




薬やお医者さんが病気を治してくれると思っている人がほとんどなのでしょうか?


薬が身体を治すのではない、自分の治癒力のみが自分を治す。

考えてみれば、当たり前のことと思います。

(もちろん、外科的な手術や緊急救命治療は必要です。
 その分野において西洋医学は、最大の力を発揮します。)



そうすると、病気を治し、元気でいるために必要なのは

自己治癒力を高めることしかないことに気づきます。


そのためには、食事、心、運動、生活環境を見直し

自然療法などを取り入れる。


それを実践し、800人のガン患者さん(そのうち4分の3が末期ガン)の

10年生存率が95%の「いずみの会」。



アメリカでは、代替療法や食事療法などを取り入れることにより

ガンの死亡率は下がっているそうです。


2.5人に1人がガンで亡くなっているといわれる日本・・・

日本は、ガン治療でアメリカより30年遅れています。




参考書籍

病院に行かずに「治す」ガン療法―ひとりでできる「自然療法」

笑いの免疫学―笑いの「治療革命」最前線

ガンになったら読む10冊の本―本えらびで決まる、あなたの命
funase.jpg






[2010/08/23 10:39 ] | 身体の症状・自然治癒力 | トラックバック(0)
うつになる方法
うつ、ゆううつ、気分が落ち込んでやる気がなくなる・・・

こういう状態になるためには

堂々巡りの思考を続けること、だそうです。


わたしの経験からも、たぶん、多くの人も経験があると思いますが

落ち込んでいる時というのは

いつも、思考にはまりこんでいます。


実際、ある思考の堂々巡りを続けることで

脳の一部分しか使われず、思考の柔軟性がなくなり(思考が偏り)

その結果、悪い方へばかり考えてしまうという悪循環になりるとともに

新しいことへの興味も失ってしまうのだそうです。
(無気力になる)


ということは、逆にいうと

思考を止めればうつにならない

ということになります。



では、どうやって思考の暴走をストップさせるか???




ただ、気にしなければいいんですが(笑)



それができてれば"うつ"にもならないし、落ち込みもしません!!




今度の茶話会のテーマは

「頭の中を空にする練習」です。




[2010/06/26 20:22 ] | 身体の症状・自然治癒力 | トラックバック(0)
春眠
春眠、暁(あかつき)を覚えず、とはよく言ったもので

ここ1週間くらい、朝なかなか起きれない・・・

だいたい2度寝してしまいます(笑)

日中も眠くて眠くて、気が緩むとすぐ睡眠モードに・・・


春になり温かくなってくると、冬の間ずっと緊張していた身体が緩み

生理中と同じように、後頭骨、肩甲骨、骨盤が開いてきて

腸や生殖器系の働きが活発になるそうです。


また、花粉症によるくしゃみも、首や肩甲骨の硬さをほぐすために

身体を調整するための大切な働きだそうです。


春はこれからの1年の健康な身体の基礎をつくる大事な時期です。

春の身体に合わせて、目や頭をを使いすぎず(使いすぎたらヨガなどで緩めて)

ゆったりとした気持ちで過ごすことがそのまま

生理や妊娠、更年期などの女性の健康を改善し、若さを保つ秘訣のようです。


ボーっとするのも無理はない、むしろそれでOKなんですね^^


私も、仕事をしているときはなかなか難しいですが

息を抜けるとき、休みの日などは、思いっきりボーっとしています。






[2010/03/01 10:52 ] | 身体の症状・自然治癒力 | コメント(2) | トラックバック(0)
うつは気のせい?
宇宙に、心の病気について聞くと・・・

「そんなの気のせいだ」

「考えすぎだ・・・病気なんかじゃない」

「もっともっと笑いなさい」

とメッセージが返ってくることが多いそうです。


生きがいの催眠療法―光との対話が人生を変える /飯田史彦, 奥山輝実 著より


確かに、考えなければ、うつにはならない、、、


つらいときこそ

今、目の前にあることだけに集中する、目の前にあることを楽しむことが

大切なのでしょう。


レイキの創始者である臼井先生の五戒は

心と体を健康に保つための秘訣です。


「今日だけは

 怒るな

 心配すな

 感謝して

 業を励め

 人に親切に」


シンプルで・・・深いです。

さぁ実践!




[2009/12/04 21:22 ] | 身体の症状・自然治癒力 | コメント(0) | トラックバック(0)
ガン治癒への道標~「ガン呪縛を解く…千島学説パワー」
日本では、2人に1人がガンになり、3人に1人がガンで亡くなっているという事実。

こんなに医学が発達したといわれても、ガンの治癒率は横ばいで

ガンで亡くなっている人は30年前の約2.5倍だそうです。


ガン、という言葉に潜む、ガンは悪いもの、怖いもの

早くやっつけなければ細胞分裂でどんどん広がり大変なことになる

という、世間の空気、思い込み・・・

これがタイトルにもある「ガン呪縛」です。

cancer.jpg


「ガン呪縛を解く…千島学説パワー」の著者である稲田芳弘さんは、

4年前に乳がんと診断され、一刻も早い手術を、と医師から勧められます。

しかし、手術や、抗がん剤、放射線などの治療は一切受けませんでした。


それは、血液は腸で作られる、そしてガンは全身病であり

血液の質がよくない結果であるという

「千島学説」を知っていたからです。


一方、手術、抗がん剤、放射線という、現代医学のお決まりのパターンを受けて

亡くなってしまった方が周りにたくさんいました。


以前から千島学説について本を書こうと思っていたそうですが

自分ががん患者となったことで、これで自分で証明できる!と

千島学説をガン治癒のための道標として実践し

現在、以前ガンがあったところは

無くなった痕跡だけになっています。


ガンは悪いものとし、局所的な疾患と捉え

ガンが発生する原因もわからず

それ故、ガンの治癒もイチがバチか、手術をしても再発に恐れる

古典物理学に根ざした現代医学。


何度も観察を重ねて、赤血球は腸で作られ

それが体中のさまざまな細胞に変化するということを突き止め

ガンは血液の浄化装置であり

ガンになる理由とガン治癒への明確な道標がある

最先端の量子力学の観点も含めた千島学説。


私は、この本を読んでガンの呪縛から解き放たれました。

ガンへの恐怖は、なくなりました。

治癒への地図を手に入れたからです。


そして、食事の大切さ、腸内環境の大切さ、意識の大切さを

再認識しました。


それにしても、いつの時代も真実を言うものは恐れられ

抹殺されたり無視される運命にあるのは悲しいです。

確かに、千島学説を認めてしまえば、現代医学が根底からひっくり返ってしまいます。

現代医学におけるガンの3大治療(抗がん剤、放射線、手術)は、

ハーネマンの時代と何も変わっていない野蛮な医学に思えてなりません。


また、「ガンを克服するために」の酒向医師もおっしゃっていますが

安易な薬の乱用も、ガンになる近道です。


この本は、書店では販売されていません。

稲田さんから直接購入することができます。
書籍の詳細ページ




[2009/11/01 22:11 ] | 身体の症状・自然治癒力 | コメント(0) | トラックバック(0)
いよいよ花粉症の季節です!
花粉症の方が増えてきました!

花粉症の人とアトピーなどのアレルギー体質の人の身体は良く似ています。

実際 両方ある人も多いです。

こういった方を直傳レイキでみると 肝臓のエネルギーの滞りがあります。

肝臓の肝臓のエネルギーの滞りがあると 身体の右側が不調になりますよ。

どうも右の肩がこる、右の腰が痛い・・・など 肝臓からきていることが多いです。

身体の中から改善したい方は 直傳レイキで肝臓や腎臓のケアも行うとよいでしょう。

自分の肝臓や腎臓の変化を分かるようになります。

そして 食べ物にも注意してください。

なるべく自然な 農薬や添加物の入っていないものを食べる事です。

お腹一杯食べてはいけません、やはり腹八分目です。

また 動物性脂肪、糖分、肉類、乳製品 はなるべく少なくしましょう。

 






 
[2009/02/15 21:40 ] | 身体の症状・自然治癒力 | コメント(0) | トラックバック(0)
歯を大事にするにはなるべく歯医者に行かないこと!
昨年秋から 奥歯が気になっていました、年末には痛み始めたので そろそろ治療に行かないと・・

と思いつつも普通の歯医者には行きたくない気持ちが強く、以前娘が行った自然歯科に行ってきました。

ホームページを見て なかなか良い感じだわ~♪ と思ってましたが

実際受診してみて ここまで身体の事を理解し、大切にしているお医者さんがいることに驚きました!

と同時に 自分自身の自然治癒力をもっと信頼して良いんだなという確信が持てました。

歯を削る時もとてもリラックスしていました。こんなことは初めてです。

これまでは痛いかもしれないと、いつも身体を硬くして緊張していました。

以下 自然歯科のHPから引用させて頂きました。
=============================
歯科治療等に伴う歯の噛み合わせの不調和が原因で
肩こり、腰痛、頭痛その他、色々な事が起こります。
当院ではその様な事が起こらない様に慎重に最小限に治療します。

当院では1億円出しても買えない掛け替えのない歯を極力削らない様に
体が長年掛かって築き上げたバランスを崩さない様に最小限に治療します。
歯科医療所詮偽物。自然が一番、一度に治療しない事が大切です。

その他、遺伝子に影響を与える様なレントゲンもまず撮りません
他院で歯石を取ったら歯がグラグラになり総入れ歯になった人がいました。
歯石を取ったら歯が浮いて頭痛、肩こり、めまい等が起きた人がいました。
歯石にも歯を固定するという意味があります。
虫歯も歯周病も全てに意味があります。

噛み合わせ、体のバランスを極力狂わせない。
原則的に健全歯を削ってのブリッジはしない。
   (接着ブリッジ等の応用)
神経は極力取らない。
歯も極力抜かない。
麻酔等の使用を極力さける。
   (削って痛いという事は歯随の中にまで影響が伝わっている、
    これ以上やるとダメになる止めてくれと言う信号です。
    体の訴えを尊重する)
歯科医が一方的に痛みを取ってやるのでなく
    患者さんに病気や痛みの意味を深く理解してもらう。
患者さんが病気から生き方を学ぶお手伝いをする。
病気を肉体的、精神的、環境的バランスの崩れと考える。
   体の構造を変える歯科医療は最後の手段と考える

体が長年かけて築き上げたバランスを狂わせない。
   自然を大切にし謙虚な気持ちで診療に当たる。   
薬の副作用、産業の公害問題等後から問題がでてくることが多い。
   必要最小限の治療を心掛ける。 
症状を総て意味のある事として捕らえる。
自然に習う、慎重に、謙虚に、バランスを考えて

[2009/01/27 10:18 ] | 身体の症状・自然治癒力 | コメント(0) | トラックバック(0)
あたまのエネルギーの滞り
私のあたまにはエネルギーの滞りが何箇所かあります。
3ヶ月前は 特に後頭部右は 中が ぐちゃぐちゃないかな?と感じるくらい ひどかったです。
普通にしていると頭が痛いとか重いとか何も感じませんが、直傳れいきで分かりました。

この少し前から 心臓の不調がありました。胸が苦しい・・・。ドキドキする。

ネットで調べると どうも心筋梗塞らしい、いや狭心症?かも知れないと思い、
めったな事では病院に行かない私も 心筋梗塞で突然死は嫌だな・・と病院に行きました。

いろんな検査を受け、いざ結果を聞くと なんと・・・異常なし!なんです。

「じゃあ胸が苦しいのは何故でしょうか?」と聞いても先生は「さあ~?」と
首を傾げるだけで 拍子抜けして帰ってきました。

私の心臓の不調の原因は 後頭部にありました。
後頭部は自律神経と関係があります。
自律神経は 循環、消化、代謝などの私たちの生命活動に必要な働きを調節しています。
体温、脈拍 呼吸も自律神経が調節しています。

これに気付き、自分のあたまに直傳れいきをすると 前述のようなかなりひどい状態でした。

以前あたまに施術した時はこんなにひどい状態ではありませんでしたので、
自分ではあたまは 大丈夫!と思っていました。

そして毎日れいきをしていくと 徐々に改善し1週間後には心臓の不調は すっかりなくなりました。

今でもあたまは怖い!と 気がつくと直傳れいきをしています。

最近 直傳れいきを受けて頂く方が 多くなってきましたが この あたまのエネルギーの滞りが
ある方が非常に多く、気になります。 大人だけでなくお子さんも 滞っています。

そして症状の強さとエネルギーの滞りは比例しているように感じます。

今はパソコンやゲーム TVの影響、そして仕事や勉強、さまざまな出来事にあたまを使い
緊張させてしまう時代です。

あたま(特に後頭部)が緊張すると 肩甲骨も緊張して柔軟性がなくなります。
そして骨盤も緊張してしまいますので 肩こり、生理不順や生理痛、さらには骨盤内疾患も
起こりやすくなります。

さまざまな不調の原因が あたま(特に後頭部)のエネルギーの滞りによることも多いと感じています。















[2008/09/16 15:40 ] | 身体の症状・自然治癒力 | コメント(0) | トラックバック(0)
自然栽培のりんごと好転反応
朝刊に 自然栽培りんごで有名な 木村さんの本の広告が出てました。

それを見たら思い出したことがあります。

お世話になっている整体の先生も 自然栽培(無農薬、無肥料、耕さない)をされています。

その先生が人も畑も同じですよと話されていました。

農薬や肥料が入っている土地で 自然栽培を始めると 土や木が農薬や肥料を排出していく。

その間、実がなる木は実をつけられない。

何年かかけて やっと肥料や農薬を排出しきっていくと

土や木の環境が 自然に返り 良くなって行く。 

  この排出=人の好転反応と同じです。

木村さんも自然栽培に変えてから 5,6年はりんごが実らず苦労されています。

人も 自然治癒力が上がると 

溜め込んでいた 薬や 予防接種、サプリメント 様々な環境汚染物質、感情を排出します。

出し切れば 自然な本来の自分に戻り 自由に いきいきと生きられます。

その間大変ですが、身体が自然に戻ろうとして頑張っているのですから

「頑張ってるね」とご自身の身体をいたわり、ほめてあげて下さい。

[2008/07/30 10:13 ] | 身体の症状・自然治癒力 | コメント(0) | トラックバック(0)
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