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子宮頸がんワクチン
全額公費負担で、子宮頸がんワクチンの摂取を実施した、と

ニュースで見ました。

ほんとに、それで防げればいいですよね。


気になる方は、こちらのサイトをご覧ください。

Thinker




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[2010/05/15 22:32 ] | インフルエンザ・予防接種 | コメント(2) | トラックバック(0)
インフルエンザは病気でなく政策!?
ワールド・ブロガー協会が定期的に行っている取材会で

インフルエンザをテーマにした取材会が10月10日に行われました。

その模様を動画で見ることができます。


講師は、元国立公衆衛生院疫学部感染症室長・医師で

「インフルエンザワクチンは打たないで!」の著者でもある母里 啓子(もりひろこ)氏と

大阪赤十字病院小児科医師の山本英彦氏です。

・インフルエンザはドル箱商売

・世界で生産されるタミフルの70%を日本が消費している

・医者がワクチンを打つのは勉強不足(テレビや新聞しか見ていない)

など・・・10分間の動画です。


テーマ:「ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態」




~昨日付けのインフルエンザワクチン関連記事~

「新型ワクチン、93人に重い副作用…死亡26人」

 厚生労働省は26日、新型インフルエンザワクチンの接種を始めた10月19日から今月24日までに、推定接種者約594万人のうち93人(0・002%)に重い副作用が報告された、と発表した。

 このうち死亡者は26人(0・0004%)に上るが、50~90歳代でいずれも基礎疾患(持病)がある人で、因果関係について専門家が調べている。

 11月9~24日の2週間では、急性脳症や、手足に力が入らなくなるギラン・バレー症候群が報告された。厚労省によると、これらは季節性インフルエンザワクチンでもまれに報告されるという。

(2009年11月26日20時07分 読売新聞)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


テレビを見ていると、「ワクチンを打ててありがたいです」という

子供を持つ親御さんのインタビューが流されますが

それを見るたびに、複雑な心境になってしまいます。





[2009/11/27 14:05 ] | インフルエンザ・予防接種 | コメント(0) | トラックバック(0)
ワクチン接種の矛盾
450万人ほど新型インフルエンザワクチンを接種して

その後死亡した方は21人だそうです。


そのほとんどは、持病がある方で、接種後にその持病が悪化したということで

ワクチン接種との明確な因果関係は認められないため

ワクチンは安全という結論のようです。


今までの記事を見ると、ワクチン接種の次の日に亡くなっている方が

多いようですが・・・


~以下、時事通信の記事より~

新型インフルエンザのワクチンについて、厚生労働省は21日、
副作用検討会の第1回会合を開催した。
参加した専門家らは、ワクチンの安全性は十分だとの評価をまとめた。
ただし持病のある高齢者らがワクチン接種後に死亡したとの報告があることから、
「副作用により持病が悪化し、死亡につながる可能性も否定できない」との見解も示した。

 持病のある人への接種では、がんや肺気腫の持病を抱える50~90代の男女計21人が
接種後に死亡したことが分かった。
大半は持病による死亡で、ワクチンとの明確な関連はないとされているが、
一部はワクチンが死亡の引き金となった可能性があると報告された。

 検討会は、持病のある高齢者はインフルエンザ感染による重症化リスクも高いとして、
ワクチンの危険性よりメリットの方が大きいと結論付けた。
一方、一部の専門家から「急速に悪化する持病がある人には注意が必要」などの意見が
出されたため、重い持病がある人への接種は慎重に判断するよう求めた。 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ワクチンの接種は、当初

「持病のある方や、妊婦さんに優先的に接種する」って

言っていましたよね?
(私は、一番、副作用が出たらいけない人達だなぁ、危険だなと思っていましたが)

それが、ワクチン接種後に21人も亡くなった方が出てから

「持病のある場合は、接種に注意が必要」って・・・

矛盾してませんか?


結局、ワクチンの副作用を軽視していた、あるいは

ワクチンは危険なもの、毒物だという認識が欠けている発言としか思えません。


新型インフルエンザによる重症化、死亡を防ぐために受けたはずのワクチン。

そのワクチンで持病が悪化して亡くなってしまった21人の方々は

政府(厚生労働省)の安易な判断による犠牲者ではないでしょうか?


参考資料
厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
「新型インフルエンザワクチンQ&A」(PDFファイル)


[2009/11/23 10:05 ] | インフルエンザ・予防接種 | コメント(0) | トラックバック(0)
新型インフル~関連書籍の紹介
インフルエンザワクチンに関連した本をご紹介します。

興味のある方は、読まれてみてください。
(私も持っています)


「インフルエンザ・ワクチンは打たないで! 」/母里啓子(もりひろこ)著

book-influ.jpg


著者である母里さんは、元国立公衆衛生院疫学部感染症室長でありウイルス学を修めた方

つまり、公的な衛生研究所でウィルスの研究をされた専門家です。


~以下、Amazonの内容紹介からの引用です~

インフルエンザ・ワクチンは効きません!
 関係者には常識です
 1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが。
 2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。
 3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。
 4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。
 5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。
 6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。
 7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。
 8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。
 9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。
 10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。

 本書には次のようなことも書かれています。
 手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
 自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。
 インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。恐ろしい病気ではないのです。
 インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。熱は体がウイルスと闘っている証です。
 解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。大人も打つのはやめましょう。
 2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。

内容(「BOOK」データベースより)
インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう?でも、まったくと言っていいほど効かないのです。これはウイルスを学んだ者にとっては常識です。本書では、どうして効かないのか、どうして著者がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話しします。



[2009/10/08 09:01 ] | インフルエンザ・予防接種 | コメント(0) | トラックバック(0)
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